投稿

[ITmedia News] VAIO、「ロボット汎用プラットフォーム」提供 ロボット開発をワンストップで支援

イメージ
[ITmedia News] VAIO、「ロボット汎用プラットフォーム」提供 ロボット開発をワンストップで支援 : VAIOが、コミュニケーションロボットの開発を支援する「ロボット汎用プラットフォーム」の提供を始めた。ロボット開発や運用に必要なハードウェア、ソフトウェア、クラウドサービス、サーバなどを1つのプラットフォーム上で提供する。

Web制作フリーランス13年目の経験から

イメージ
Web制作フリーランス13年目の経験から : Web制作フリーランス13年目の経験から https://anond.hatelabo.jp/20190113133500 元増田へのブコメでも指摘されていたが、ひとくちに「フリーランス」といっても業種、業態、経験、実力、性格などによってその態様は異なる。 そこでひとつのケースとして俺がWeb制作業界でフリーランスとして約13年間やってきた経験と、そこから得られた知見などを書いてみ...

社内でシェルスクリプトからAnsibleに移行しつつある話 - Qiita

イメージ
社内でシェルスクリプトからAnsibleに移行しつつある話 - Qiita : 社内でシェルスクリプトからAnsibleに移行しつつある話 - Qiita はじめに 今いる会社でインフラエンジニアとして仕事をしています。 何十台ものサーバをセットアップして顧客先に納品しているのですが、そのOS設定作業を今までシェルスクリプトで行なっていました。(時には手順書通りにコマンドうってセットアップ...みたいなこともありました。) しかし、Ansibleというサーバ構成管理...

[ITmedia News] 「夫がVRにハマって家庭を顧みない」 27歳妻の相談に、元ファミマ社長がガチ回答

イメージ
[ITmedia News] 「夫がVRにハマって家庭を顧みない」 27歳妻の相談に、元ファミマ社長がガチ回答 : 「結婚して1年。夫がVRの世界にはまり、引きこもりになってしまいました。家庭を顧みない夫とは別れた方がいいでしょうか」「日経ビジネス電子版」のお悩み相談企画で、27歳の女性会社員からこんな相談が寄せられ、ユニー・ファミリーマートホールディングス相談役の上田準二さんが正面から回答している。

「アレクサ、5ひく3は?」Amazon Echoが6歳児の宿題を手伝う

イメージ
「アレクサ、5ひく3は?」Amazon Echoが6歳児の宿題を手伝う : シェア 22 ツイート 6 はてブ 0 昨年末、アメリカのニュージャージー州で「Amazon Echo」を使って宿題を解く子供が大きな話題になりました。Twitterにアップされた動画の再生回数は本日時点で850万回を超えています。 Lmfao should i whoop him now or later pic.twitter.com/mZEJsWWn4W — Yerelyn (@spanishbarbie22) 2018年12月20日 こちらが6歳児が算数の宿題をAmazon Echoを使って解いている様子を母親が撮影しTwitterで公開したもの。 「Alexa what’s 5-3 ?(アレクサ、5引く3は何?」 とAlexaに質問し、回答を得ています。6歳にして見事に使いこなしていることがわかります。 音声アシスタント、スマートスピーカーが家庭内に普通に置かれる状況ではたしかにこんな状況も不思議ではなさそうです。 母親は今後、息子が宿題を解くためにAlexaを使わないよう、Amazon Echoの電源を切ることを予定しているそう。たしかにスマートフォンやタブレットと違って、パスワードもなく家の中で誰もが使える状態のスマートスピーカーならではの問題かもしれません。 音声による話者識別によって、子供の声の場合は宿題に関する回答をしないような指示ができればいいのですが・・・。 Source: New York Post Amazon Echo fan club japan

SpotMiniのような四足歩行ロボット「Laikago」、ロボデックスで展示中

イメージ
SpotMiniのような四足歩行ロボット「Laikago」、ロボデックスで展示中 : シェア 5 ツイート 6 はてブ 0 本日より東京ビッグサイトで開幕した「第3回ロボデックス」。220社が出展しており、また「ウェアラブルEXPO」や「オートモーティブ ワールド」が同時開催されているということもあり、会場は熱気を帯びている。 そんな中、比較的こじんまりとしたブースでありながら、道ゆく人が立ち止まるブースが「日本バイナリー」のブースだ。日本バイナリーは、世界の最先端の電子機器を日本向けに販売する商社。 視線を集めるのは、中国のUnitree Roboticsが開発した「Laikago」である。ボストン・ダイナミクスの「SpotMini」や、ANYboticsの「ANYmal」のような四足歩行ロボットだ。 サイズは高さ60cm(立ち姿勢)、全長55cm。重さは約22kgで、最大荷重は5kg。最大0.8m/秒で歩行することができ、連続可動時間は3時間程度。現在日本バイナリーが国内販売に向けて研究開発を進めている。 価格はまだ未定ではあるものの、日本バイナリーの担当者によれば「1,000万円には達しない程度」になるという。SpotMiniが建設現場で実証実験を行なっているように、日本国内でも普及に向けて検証などを行なっていきたい考えだ。 日本バイナリーブースではそのほか、ロボットアームに5指のロボットハンドがついた「擬人化ロボットハンド」などが展示されている。 「第3回ロボデックス」は1月16日(水)から18日(金)まで東京ビッグサイトで開催中。 関連記事 第3回ロボデックス

数分で行動特性や離職リスクを分析、ICMGがAI活用の新サービス

イメージ
数分で行動特性や離職リスクを分析、ICMGがAI活用の新サービス : 新規事業開発を支援するICMGは2019年1月16日、都内で記者会見を開いて、AI(人工知能)を活用して人材の行動特性や離職リスクを分析するサービスの提供を始めると発表した。簡単な設問に答えるだけで済むため、数分で一定の結果を得られるという。