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コンデナスト、ファッション業界のエグゼグティブ向けに「Vogue Business」をリリース ほか

コンデナスト、ファッション業界のエグゼグティブ向けに「Vogue Business」をリリース ほか : コンデナスト、米国でオンライン展開する全メディアを年内に有料化へ【WSJ】 米出版大手のコンデナストのボブ・サウバーグCEOは先ごろ、社内向けのメモの中で、現在米国でオンライン展開する同社ブランドの全メディアを年内に有料化する方針を明らかにした。同社はすでに「New Yorker」や「Vanity Fair」、「Wired」などでコンテンツへの課金を開始しているが、今後「Vogue」や「GQ」、「Bon Appétit」、「Glamour」などのメディアでも課金がスタートすることになると見られる。 原文: Condé Nast to Put All Titles Behind Paywalls by Year End コンデナスト、ファッション業界のエグゼグティブ向けに「Vogue Business」をリリース【CNBC】 コンデナスト・インターナショナルは米国時間1月29日、新たなファッション業界誌「Vogue Business」をリリースする。同誌はウェブサイトではなくニュースレターとしてスタートし、「Vogue」本誌とは異なる編集チームが、ファッション業界や生産トレンド、マーケティング、雇用などにおけるテクノロジーの影響、気候変動や地政学などのより広範な問題を取り上げるという。 原文: Conde Nast to launch Vogue Business for fashion industry execs ハースト・マガジン、ブランデッドコンテンツ部門に初のクリエイティブディレクターを指名【WWD】 米出版大手のハーストマガジンが先ごろ、同社のブランデッドコンテンツスタジオである「HearstMade」のクリエイティブディレクターにニコラス・ニューベック(Nicolas Neubeck)氏を指名。Hearst Madeは同社の成長部門であり、2018年のブランデッドコンテツからの収入は前年に比べて40%成長したという。 原文: Hearst Magazines Taps First Creative Director for Branded Content 電子書籍・オーディオブック読み放題サービスの「Scribd」、購読者が...

NECがショールームを刷新、無人店舗や協働ロボを体験可能に

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NECがショールームを刷新、無人店舗や協働ロボを体験可能に : NECは2019年2月4日、顧客企業との共創に利用する施設「NEC Future Creation Hub」の開設を発表した。場所は東京都港区の本社ビル1階で、2月8日にオープンする。これまで品川駅近くにあったショールーム「NEC Innovation World」の代替施設となる。

新生銀で再びシステム障害、ATM利用できず

新生銀で再びシステム障害、ATM利用できず : 新生銀行は2019年2月4日、システム障害が発生し、同行のキャッシュカードを使ってATM(現金自動預け払い機)での入出金などができなくなったと発表した。すでにシステム障害は解消し、すべてのサービスを通常通り利用できるという。新生銀は同2月1日にも、今回と似たようなシステムトラブルを引き起こしていた。

WindowsのアレはMacだとどこ?

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WindowsのアレはMacだとどこ? : 初めてのOSを触るとき、普段使う機能に相当するものがどこにあるのか、てっとり早く知りたい場合があるかと思います。 長年Windowsユーザーだった私が「いけてるえんじにあはこれだべ」とMacに手を出したのがほんの10ヶ月 […]

RDSで時間指定によるオートスケールを実現する

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RDSで時間指定によるオートスケールを実現する : はじめに RDS(Aurora)ではオートスケールの設定が可能なのですが、トリガに利用できるのが Aurora レプリカの平均 CPU 使用率 Aurora レプリカの平均接続数 の2つで、予めRDSの負荷が高い時間帯を狙ってオートスケールするのが難しかったので代替案を模索しました。 RDSの負荷(CPU使用率)のイメージ 検討したこと 対象のRDS構成は以下の通りです。 RDS構成 Cluster ┣ Writer ┣ Reader1 ┗ Reader2 Readerを予め追加した上で必要に応じて起動・停止をコントロールする。 →そもそもClusterにぶら下がるインスタンスを停止状態にできませんでした。 全インスタンスをスケールアップする。 →特定の時間以外はリソースが足りているため、不採用としました。 今回採用した案 RDSの負荷(CPU使用率)が高い時間帯にReaderを一台追加する。 追加する時間帯はCloudWatchのイベントルールに設定する。追加するのは所定の時刻になったらReaderを追加するものと、削除するものの2つ。 Readerの追加削除はLambda関数を使って実行する。 具体的な対応内容 IAM Lambda用にRDSに対しフルアクセスできるロールを作成します。 Lambda Reader追加と削除の関数をそれぞれ準備します。 今回はPython3.7を採用しました。 追加 import boto3 def lambda_handler(event, context): # TODO implement rds = boto3.client('rds') response = rds.create_db_instance( Engine='aurora', DBClusterIdentifier='[対象クラスタ]', DBInstanceIdentifier='[追加するインスタンス名]', DBInstanceClass=...

[Heroku] Private Space Peering の設定手順 [AWS VPC]

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[Heroku] Private Space Peering の設定手順 [AWS VPC] : Heroku Private Space では、AWSの Virtual Private Cloud とピアリング接続をして、相互に内部的に接続し安全な通信を行うことができます。この機能を Private Space Peering と言います。 Private Space Peering してみよう そんな Private Space Peering の設定方法についてまとめたものです。リンク先に事細かに手順は書いてありますが 英語キツイ Herokuしか使ってないからawsコマンド入れてなかった awsコマンドでどうしてもうまくいかない のような人たちに向けて、日本語のaws consoleでの設定手順をまとめました。 前提条件 heroku enterprise契約で、Private Spaceを購入していること AWSアカウントがあること heroku CLIが利用できること Heroku側でSPACEがすでに作成されていること AWS側でVPCがすでに作成されていること 1つ目の前提条件のハードルが一般的な利用では難しいのですが、それさえクリアしておけばカンタンに構成できます。 設定手順 次の4つの手順で設定します。 Heroku側でVPCの構成を確認する AWS側でピアリングする Heroku側で受け入れる AWS側でルーティングテーブルを作成する 1. Heroku側でVPCの構成を確認する まず、AWS側からピアリング設定を行うために、Heroku側の設定を確認します。GUIでもCUIでもカンタンです。 GUIのダッシュボードから確認する場合は、作成されているPrivate Spaceの Network タブを見るだけです。 ※ 特にそこまで問題になると思いませんが、一応 AWS Account IDは隠してます。 CUIの場合は、 heroku spaces:peering:info <スペース名> を実行するだけです。次のような結果が帰ってきます。 AWS Account ID: AWS Region: ap-northeast-1 AWS VPC ID: ...

Vue.jsアプリパーフォーマンス最適化: パート1 – パフォーマンス最適化のイントロとlazy loading

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Vue.jsアプリパーフォーマンス最適化: パート1 – パフォーマンス最適化のイントロとlazy loading : この記事はdevMeTokyoがパートナーシップを結んでいる VueStore Front の Filip Rakowski が寄稿した記事を翻訳しました。 https://itnext.io/vue-js-app-performance-optimization-part-1-introduction-to-performance-optimization-and-lazy-29e4ff101019 <!--more--> モバイルファーストアプローチは標準的なものになり、不確実なネットワークなどは常に考慮すべきものですが、アプリケーションの読み込みを高速な状態で維持することはますます困難になっています。この連載では、Vue Storefrontで使用しているVueパフォーマンス最適化手法、およびVue.jsアプリケーションを使用して即座にロードしてスムーズに実行できるようにする方法について詳しく説明します。私の目標は、このシリーズをVueアプリのパフォーマンスに関する完全なガイドにすることです。 パート1 - パフォーマンスの最適化とlazy loadの紹介 パート2 - ルートのlazy loadとベンダーバンドルのアンチパターン - まもなく パート3 - Vuexストアと単一コンポーネントのlazy load - 近日中に パート4 - ライブラリをlazy loadしてより小さな同等物を見つける - すぐに パート5 - Service Workerのキャッシュを利用する - 間もなく パート6 - プリフェッチ Webpackのバンドルはどのように機能するの? このシリーズのヒントの大部分は、JSバンドルを小さくすることに焦点を当てています。まず最初にWebpackがすべてのファイルをどのようにまとめているかを理解する必要があります。 私たちの資産をバンドルしている間、Webpackはディペンデンシーグラフと呼ばれるものを作成しています。インポートに基づいてすべてのファイルをリンクするグラフです。 webpack configのエントリポイントとしてmain.jsというファイルが指...