Google+より投稿 16.10.2014 02:23

16.10.2014 02:23

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 富士通が2014年12月末までに日本原子力研究開発機構(JAEA)に納入する予定だったスパコン「Post-FX10(仮称)」の契約が、納入遅延のため解除されていたことが、日経コンピュータの取材で明らかになった。富士通は違約金として、契約金額の1割に当たる約3億円をJAEAに支払う。





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October 16, 2014 at 11:23AM

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