構造現しの開放的空間 豪雪期でも屋外と一体感

構造現しの開放的空間 豪雪期でも屋外と一体感: 冬は雪が多く、夏は蒸し暑い──。そうした条件を踏まえて、開放的な屋内空間を実現した住宅だ。 中心となる1階のリビング・ダイニング・キッチン(LDK)の床面は基礎の“内側”にあり、上層は吹き抜け。外張り断熱で構造現しの壁は壁厚の圧迫感が少なく、屋内外の連続性を感じることができる。


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