re:invent2018に行ってきた(day2)
re:invent2018に行ってきた(day2):
こんにちは、ひろかずです
前回に引き続き、書いていきます。
例によって、ヒアリング能力ゼロの上にリアルタイム執筆なので、いろいろ勘弁してください。
AWSのアクティブユーザーは増え続けていて、安いコストで高いキャオパシティを得て、高い信頼性を得るという好循環
始めの5年間は4リージョンで始まったけど、今では19リージョン
さらに4リージョンの開設が予定されている
完全に分離された、十分なパワーを備えた施設
電源も独立している
100,000のサーバがスケールできる
分離されたメトロファイバーぜ完全に冗長化されている
メトロファイバー、AZ内のコネクションはフルメッシュで引かれている。
AZ間のコネクションもAZ単位でフルメッシュで引かれている
各センターに5つのAZがある
Amazonのグローバルネットワークは、常用化された100GBの回線で相互接続されている
どうやってリージョンのデータセンターを作っているか?
AWSの冗長性と高エネルギー効率、エコであることがよく分かるセッションでした!
s3のアクセスコントロールのメカニズム
新しいバケットを作って暗号化をセットしたら、キーを設定しないといけない?
時間が空いてたのでchack talkに突入しましたが、なかなかにハードでした汗
2xx系のセッションは行けたんですがね...
次からはちょっと考えたいと思います
今日はここまでです
お疲れ様でした。
こんにちは、ひろかずです
前回に引き続き、書いていきます。
例によって、ヒアリング能力ゼロの上にリアルタイム執筆なので、いろいろ勘弁してください。
ARC217 - Foundations of AWS Global Cloud Infrastructure
AWSのアクティブユーザーは増え続けていて、安いコストで高いキャオパシティを得て、高い信頼性を得るという好循環始めの5年間は4リージョンで始まったけど、今では19リージョン
さらに4リージョンの開設が予定されている
リージョンの構造
アベイラビリティゾーン
完全に分離された、十分なパワーを備えた施設電源も独立している
100,000のサーバがスケールできる
分離されたメトロファイバーぜ完全に冗長化されている
メトロファイバー、AZ内のコネクションはフルメッシュで引かれている。
AZ間のコネクションもAZ単位でフルメッシュで引かれている
各センターに5つのAZがある
Amazonのグローバルネットワークは、常用化された100GBの回線で相互接続されている
グローバルインフラストラクチャ
どうやってリージョンのデータセンターを作っているか?- 計画
- デザイン
- 憲法?
- スケールする電力インフラ
- 革新的な商用電源契約
- 再生可能電力へのコミット
- 100%再生可能電力をコミットしている
- 4.8MWバッテリーのPilotをテスラに提供
- ACORE(American Council on Renewable Energy)
- 拡張された電力供給者グループ
- インディアナに風力発電ファームがある(150MW)
- バージニアに太陽光発電ファームがある(260MW)
- バージニアでは政府やテック企業が太陽光発電に力を入れていて、AWSも例外ではない
- 北カルフォルニアの風力発電ファーム(208MW)
- 冷却ユニットのOperation
- その場所の水を汚さない
- 水の再利用(飲料水のレベルまで)
- 電力効利用リソース利用
- サーバー利用率は、Cloudは65%なのに対して、オンプレは15%
- PUE(電気効率)は、Cloudが1.07-1.15に対して、オンプレは1.7
- これは84%のエネルギー削減を意味する
専用のカスタムインフラを構築する
- カスタムチップ
- カスタムサーバー
- 世界的なインフラ
- メモリ、HDD、CPUにダイレクトに働く
- 特定のワークロードに適したデザイン
- 未曾有のスケール
感想的な何か
AWSの冗長性と高エネルギー効率、エコであることがよく分かるセッションでした!
STG379-R2 - [REPEAT 2]: Chalk Talk: Deep Dive on Security in Amazon S3 & Amazon Glacier
s3のアクセスコントロールのメカニズム- IAMポリシー
- SCP
- VPCEポリシー
- バケットポリシー
- ACL
- ブロックパブリック・アクセス(新機能)
- 通信の暗号化:HTTP/HTTPS
- RESTでの暗号化
- 一度バッケっとレベルで設定
- すべての新しいオブジェクトは暗号化される
- シンプルなコンプライアンス
- SSE-S3とSSE-KMSをサポートしている
- S3コンソールでのバケットアクセスコントロールの確認
- Macie
- Trusted Adviser
- AWS Config
- オブジェクト暗号化ステータスの確認
- s3サーバアクセスログ
- CloudTrail
- restベースでの暗号化
- s3からのライフサイクル
- Glacier Vault Access policy
- Glacier Vault Lock
- CloudTrailインテグレーション
- 最小権限
- 認証されないユーザーのアクセス拒否
- 許可されたリソースへのアクセス許可
QA
新しいバケットを作って暗号化をセットしたら、キーを設定しないといけない?- キーの設定は不要です
- KMSはマルチリージョンなのでrootアカウントであれば使える
- 違いはない
- E: Allow
- A: s3プットオブジェクト
- R: w(書き込み) /'xxxx'
- E: Allow
- A: s3プットオブジェクト
- R: w(書き込み) /'xxxx'
- P: KinesisRoll
- E: allow
- A: s3put
- R: W /*
- P: ベンダーのIAM ARN
- E: Allow
- R: W/*
- A: s3Put
- C: x-aws-Bucket-owner-full-control
- E: deny
- A: s3put
- R: W /*
- P: ベンダーのIAM ARN
- 同じBucket名は付けられないけど、Bucketコピーのポリシを使えば代用できる
感想的な何か
時間が空いてたのでchack talkに突入しましたが、なかなかにハードでした汗2xx系のセッションは行けたんですがね...
次からはちょっと考えたいと思います
今日はここまでです
お疲れ様でした。
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